空想

query_builder 2022/04/09
ブログ

息子がサッカーのため私が迎えに行くことになった。

開口一番、腹が減った。

近くのコンビニでお菓子。

下級生に負けたが向こうの方が人数が多いから仕方ないと嘆いていた。

でも下級生は喜んでいると思うと伝えると納得し、年上だから手加減してあげないとね、などと一丁前なことを言う。

部屋に着き宿題をする。

疲れているのか集中力がない。

漢字プリントは後回し、とりあえず算数プリントだけやらせる。

夕食を食べ終えたらまた宿題をやる約束をしてスゥイッチをやらせる。

夕食。

食べていると息子から、寝る時また空想の話聞かせて、と言われる。

昨夜寝るのが遅くなり絵本を読む時間がなく息子から、じゃあ空想でいいから短い話聞かせて、とお題を出され適当に話をしてあげたのだ。

息子と娘が生まれた頃の話に、空を飛ぶなどのファンタジーを混ぜるだけなのだが気に入ったらしい。

しかしすぐにネタ切れになるのは目に見えている。

早めに寝かしつけようと思います。





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