息が

query_builder 2025/10/06
ブログ

日曜日。

息子がチェンソーマンが見たいというので映画館へ行くことにした。

そのため朝から宿題を頑張る子供達。

2時間でプリント4枚終わらせた。

宿題も終わり息子はウキウキしている。

しかしチェンソーマンに全く興味がない妻と娘。

今日一日どうしようか考えている。

私と息子、妻と娘で別れて行動することになった。

車に乗り込みショッピングモールへ。

お昼を食べる。

マック。

息子が、ここの席でママと食べたんだ、という席に座る。

めちゃくちゃ美味い。

食べ終わり映画館へ。

ポップコーンとジュースを買い席で待つ。

なかなか面白かった。

終わったので妻に連絡すると同じフロアの猫カフェにいた。

出てきた娘と話す。

あのね、顔が潰れたのがいたんだけど私が鉛筆フリフリすると目がフリフリするんだよ、と楽しそうに話す。

妻も猫の可愛さにやられていた。

まだ時間があったのでみんなで公園へ。

遊具やボールで遊んだらして結構汗をかく。

帰宅してまずはお風呂。

息子を呼ぶ。

今日は運が良い、とレアキャラを捕まえたと話す。

いろいろ説明されたがとにかく強いらしい。

そもそも午前中に宿題終わらせたから

こういう時間が過ごせるのだ。

その説法をしようとすると、あぁぁぁ、分かってる分かってる、と拒否された。

娘を呼ぶ。

髪を洗いトリートメントをつけると、もっとつけて、と言う。

何故かわからないがお友達に言われたようだ。

いっぱいつけた方がいいんだって、とのこと。

多分違うと思うのだが少し多めにつけることにした。

その後歯磨きをして就寝。

娘が私のベットに入っていた。

邪魔なのでそのまま上に乗ってみる。

すると、ちょっとどいて!と喚く。

どいて欲しいのはこっちの方だと思いながら隣にズレる。

起き上がった娘は、息できなかったじゃん!と言って私の背中を思い切り叩く。

一瞬息が出来ませんでした。







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